デウソン神戸からのお知らせ

Fリーグ第30節エスポラーダ北海道戦|試合後インタビュー

2017年01月28日

山本監督

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Q:試合を振り返って
「そうですね、前半あれだけのチャンスがあった中でシュートが決まらない、決定機を決めきれない。去年までのデウソン神戸の様な雰囲気が自分の頭の中に浮かび、個人的に焦りがありましたが、勝ち切れるチームになってきた。そういう手応えは掴んでいます。
プレイオフがかかった試合の中で、残り3試合も含めて、全て勝利してシーズンを終われる様に準備したいと思います。」


原田浩平

harada

Q:試合を振り返って
「負けれない試合が続いていますので、最初に先制されて、戸惑いましたが、シュートまでしっかり持ち運べていたので、後半はシュートを枠に入れるという意識を強く持って挑みました。
ゴールに繋がり良かった。このメンバー、選手たちで闘えるのも、残り3試合なのでプレイオフを目指して、全部楽しんで戦いたいと思います。」

Q:逆転ゴールが決まり、さらにチームの勢いが強くなったと感じました。
「そうですねー。デウソン神戸というチームは、なぜか分かりませんが、負けているとベンチが静かで、盛り下がり、点が入り出すと盛り上がるチームの文化があり、自分も10年居ますが何でそうなのか分かりませんが(笑)、負けている時こそベンチ含めて声を出して盛り上がるチームにしていきたいのですが、まぁ単純で、得点が入れば勝手に勢いが付くので、沢山点を取っていきます。」

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