デウソン神戸からのお知らせ

第30節(vs バサジィ大分)試合後 監督・キャプテンのコメント

2015年11月16日

山本監督



「とにかく申し訳ないです。
アウェイで勝ってホームに帰ってきたのに、昨日も今日も負けてしまった。
サポーターの皆様、選手たちに対して申し訳ないという気持ちしかありません。
試合に関しては、流れを変えるまでに時間がかかってしまいました。
ただ、良くなってきた時間帯もきっかけもあり、その点は収穫です。
負けた試合では、攻守において収穫があります。
そのようなところを力に変えていくことが必要だと思っています。

パワープレーに関しては、私が監督に就任してから良くなってきていると感じています。
相手が(こちらのパワープレーに対して)パワープレーをしてきたということは、時間を使いたかったからで、自分たちのパワープレーを怖いと思わすことができました。
そういったところに関しては、手応えを感じています。
試合の内容は良かったと思っていますが、結果については申し訳なかったと思っています。」


森洸選手



「後半に関しては、勢いも取り戻せて良かったと思います。
その流れを前半から作っていかないといけないです。
パワープレーで得点を挙げれたのは、今後につながるも思っています。
これまでの試合では、セットプレーやパワープレーで得点ができているので、あとは流れの中からゴールを生み出すことができれば、勝利につながると思います。」

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