デウソン神戸からのお知らせ

試合後のコメント(第11節 VS.フウガドールすみだ)

2015年06月29日

千綿監督

1

--試合を振り返って
「シュートの場面も多かったが決めきれなかった。
守備に関しては、もう一度修正しないといけない。
4失点は多すぎると思っています。
その中でも、若手が出てきてゴールを決めれたことはチームの成長だと感じています。」


原田浩平選手

2015_07_harada

--試合を振り返って
「失点の場面は、セットプレーと切り替え。
試合前からみんなで気をつけようと話していたところで失点をしてしまった。
自分たちに甘い部分があったと思って反省しないといけない。
ただ、高橋良治であったり、三木誉のような若手がセットに加わることでチームが活性化するし、起爆剤にもなってくれる。
マイナス要素だけでなく、プラスの要素も出てきたので2巡目以降もチームで頑張っていきたいと思います。」

--得点の場面を振り返って
「忍(相井)がボールを持って、顔が上がったときに前の動きを見てくれていた。
自分のマークが外れていて、呼んだらボールがきたので得点につながったのだと思います。」


高橋良治選手

2015_15_takahashi

--今日の試合を振り返って
「無我夢中で走っていたら良いところへボールがこぼれてきたのでラッキーでした。
ロドリゴがシュートを打つのは分かっていたので、僕はセグンドに詰めてやろうと思っていました。
怪我から復帰して練習も入りたてだったけど「パワープレー行くぞ!」と言われた時点で絶対に決めてやろうと思っていました。
すみだと対戦して、相手はパッシャン(西谷)がいる。
パッシャンは僕が目標としている選手で、師匠だと思っています。
対戦できて良かったですが、自分はパッシャンと比べてフィジカルから何もかも、まだまだだと感じました。
僕はパス回しを活性化させないといけないのに、まだまだできていなかった。
今日は無我夢中で走るだけだった。
昔からデウソン神戸が好きで、ここでフットサルをしているので、これからもチームのために頑張るだけです。」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ヘリオ・オリンピア・キネシオロジーテープ | 株式会社 Helio Japan
  • 日本ツアーサービス