デウソン神戸からのお知らせ

第9節、第10節監督・キャプテンのコメント

2015年06月21日

19日 第9節 VS.ペスカドーラ町田 (町田1-1神戸)
【千綿監督】

1

「私が求めているフットサルに近づいている感じがします。
とてもハードな動きをしながら、見ているお客さんも楽しんで頂けたフットサルだったのかなと思います。
その中でも相手GK(イゴール)に敬意を表しますが、キーパーとの1対1はもっと成長しなければ(決めなければ)いけないと思いました。
でも、やろうとしていることは選手たちはできてきているのではないかなと思います。
後半は相手のボール回しがうまくなって、ディフェンスで苦労しました。
お互い良い試合が出来たのではないかと思います。」


【冨金原キャプテン】

2015_01_fukinbara

「色々な課題があって、毎試合クリアしていく中で今日も新しい課題が出たと思うのですがチームの雰囲気は常に前を向いて「もっと良くなる」という向上心を持って取り組めています。
新監督になりチームは若いのですが、しっかり内容にもこだわって、先のある計画の中での取り組みをブレる事無く続けていって、明日の試合に準備をしていきたいと思います。」



20日 第10節 VS.バルドラール浦安 (浦安6-1神戸)
【千綿監督】

1

「試合は前半で決まったのではないかと自分では思っています。
1失点目、2失点目の後の切り替えがうまくできなくて、なかなか前線へボールが入らず、後半の立ち上がりに失点したのが大きな要因でもあり最終的な結果になったのかなと思います。
すごく悪かったとも言えない内容で、いろんなポイントの視点での結果なのでこのまま続けていきたいと思います。
パワープレーはうまくいかない時もあります。
今日はそういう日でした。」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ヘリオ・オリンピア・キネシオロジーテープ | 株式会社 Helio Japan
  • 日本ツアーサービス