デウソン神戸からのお知らせ

監督&キャプテンのコメント 第8節 VSシュライカー大阪

2015年06月12日

【千綿監督】

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「まず、見てるお客様は楽しかった試合ではないかと思います。
もちろん負けてしまい悲しい気持ちですがチームは、はっきり課題が見えた試合でもありました。
大阪のパワープレーの強さと機能しているのは分かっていました。
でも、そこで対応できるようにならないといけないなと思いました。
選手には試合時に言ったのですが、やろうとしている事は日々成長しているので、そこは変わらず続けていこうと。
今日は勝てばプレーオフ圏内という試合でしたが、こういう試合こそ気持ちを一つにして勝っていかないといけないとも思いました。
まだ、時間はありますので続けて頑張っていきたいと思います。」


【原田キャプテン】

2015_07_harada

「ホームゲームの関西ダービーという事で勝たなければいけない試合でした。
パワープレーになる前までは本当に練習でやって積み重ねてきたことがきたことがピッチの上で表せたのではないかと思います。
追いつかれてしまったことは課題なのですが、フットサルは難しいスポーツだなと改めて思うと同時にこれも勉強で乗り越えなければならない壁なのかなと思います。」

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