デウソン神戸からのお知らせ

Fリーグ第30節 vs ヴォスクオーレ仙台 試合後コメント

2015年02月03日

小川亮監督



Q:「試合を振り返って」
「まずは勝ち点3を取れて良かったと思います。
先に点を取られて、2点目も失ったことで厳しい状況に自分たちで追い込んでしまいました。
そんな中、選手たちが気持ちを切り替えて臨んでくれたことで、前半に追いつけることができました!
引いてカウンターをしてくる相手ということで、選手たちもそういう意識を持って臨んでいました。
それでも相手がしっかりと走ってきたのでやられてしまいました。
そういう試合の中で勝ち切れたことに満足しています。
ただ、明日すぐに試合があるので気持ちも切り替えて臨みたいと思います!」


西谷良介選手

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Q:「試合を振り返って」
「ゲーム前から難しい試合になると言われていて、実際に0-2にされるなど難しい試合でした。
あの状況でリスクをかけなければいけなくなりましたが、恐れずチャレンジできて得点することができました。
勝利に結びつけることができてよかったです。
2連戦は初戦が大事なので、今日の勝利が意味あるものになるように明日も頑張っていきたいと思います。」


原田浩平選手



Q:「得点の場面を振り返って」
「今日はシン(須藤)が試合中にケガをしたので、急遽、忍(相井)がアラへ入ってくれました。
昔、忍とプレーをしていた頃は、アラの位置からよくピヴォを見てくれていた。
前半の得点の場面でも、忍が真ん中でボールを持っていて(ボールを受けてから)DFをフェイクしてフリーになったので、決めることができました!
(3点目の)CKからの忍のゴールは作戦でした。
CKのときに中央が開いていたので、ヒールで流したら絶対に開くぞと!
ハーフタイムの時に(後半、もし一緒のセットで出れたら、CKではそれをしよう)と話していました。
それが偶然はまりました!
後半の得点(4点目)は、前が開いていたのでトゥーキックで蹴ろうか迷いましたが、アウトサイドで蹴りました!」

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